波動が悪い人を見分ける方法とは?

 

 

波動は一緒にいる人に
引きずられて悪くなることもあるし
反対に波動が高い人と一緒に居れば
高くなることもあります。

 

 

ということは
出来るだけ波動が高い人と一緒にいれれば
自分にとってもプラスになりますよね。

 

そこでこんな人は波動が悪いという
見分け方をご紹介していきたいと思います。

 

 

 

波動が悪い人の見分け方

 

他人をよく妬んだり、悪口を言う

 

人のことをあれこれとうわさ話をしたり
他人の幸せを妬むような人は
間違いなく波動が良くないです。

 

そういう人たちと一緒に時間を過ごしても
プラスになることはひとつもありません。

 

可能な限り距離を取るべきだと言えます。

 

 

ネガティブ思考

 

ネガティブ思考な人も波動は低いです。

 

会話をしてネガティブな内容が多い人は
波動も良くありません。

 

 

たまにネガティブになるのは
人として仕方のないことですが
常に出来事を悪い方に考えてしまう人や
マイナスに捉えてしまう人は
やはり問題があると思います。

 

このような人と関わることで
悪い波動に引きずられてしまうので
気を付けるべきです。

 

 

人を見下している態度を取る人

 

周りの人に対して敬意がないような人も
波動が低いと言えるでしょう。

 

また、周りの人はもちろんですが
特に、お店の店員さんとや係員さんなどに対して
横柄な態度を取ったり
クレーマー気質な人は要注意です。

 

反対に波動が高い人は
相手がどんな立場の人であっても
常に敬意をもって接しています。

 

 

 

人によって態度をコロコロ変える人

 

自分より立場が上の人に対しては
必要以上にヨイショしたり、
敬意をあらわしたりするにも関わらず

 

自分より立場が下の相手に対しては
ぞんざいな態度を取る人も
波動が低いと言えます。

 

波動が高い人の特徴としては
相手の立場は関係なく
誰に対しても広い心で接しています。

 

 

いつも覇気がなく暗い雰囲気がある

 

雰囲気としてはいつも覇気がなく
暗い雰囲気を持つ人は
波動が低い人の特徴と言えます。

 

波動が高い人というのは
ハキハキと明るい雰囲気を持った人が
多いです。

 

表情や態度から波動の高い低いは
何となく分かると思います。

 

また、波動の低い人と一緒にいると
何となく重い空気や暗い雰囲気が漂っている
という特徴もあります。

 

普段の態度や見た感じの雰囲気から
波動が良い、悪いはある程度分かるので
これらを参考に周りの人たちを
じっくり観察してみるのをおすすめします。